五色音駒紹介2018.1.1〜二大エースは音駒で活躍〜

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あけましておめでとうございます

どんかくんです

新年一発目の記事は第1回DPCS運営大会で使用した五色音駒を改良したものを紹介していきたいと思います

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デッキレシピ

DPCS運営大会の時からは及川が抜けて、木兎を採用、後他の細かい枚数を変更しています 

解説

前回の親善マッチ報告で解説したことは今回は割愛します

www.donkakun.com

新たに採用したのは牛島若利と木兎です

このデッキは元々五色が好きだけど、白鳥沢で五色を組むと大会で勝つのが難しいというパダワンの声を元に五色が超活躍!!というコンセプトの元組みました

五色音駒に菅原を入れることが一般的ですが、五色と菅原の組み合わせかぁ…と思った結果過剰に入れている五色がいることによって牛島の効果を使いやすいことに気づき採用しました

これによって菅原音駒や白鳥沢など、1つのエリアのガッツが重要なデッキに対して効果的に振る舞えると共に、五色と牛島という、五色ファンも納得の組み合わせをメインアタッカーにすることができました

木兎を採用した理由としては100本サーブがきつすぎたからです、以上笑

本当に強かったです

引かれるのがもっと早かったら普通に負けていた試合だったので対策が必須だと感じ採用しました

元々採用している照島と同じく対策しないとどうしようもないという理由からの採用です

まとめ

ということで、新年初めの記事は五色音駒についてまとめました

有名なタイプとはかなり違う構築ですが、結構安定して楽しいので最近ハマりのデッキです!

 

2018年もDPCS及び本ブログをよろしくお願いします

 

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